2019年09月17日

オレオベビー、6匹兄弟で誕生しました

妊娠していたオレオちゃんが、9月10日夜に6匹の子猫を生みました。

陣痛微弱のため近隣の医療センターで帝王切開してもらい、
オレオちゃんのおなかの傷は痛々しいのですが、母子ともに元気です。

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猫は犬に比べて難産が少なく帝王切開にはめったにならないと、病院でも言われ本にも書いてありますが、
そうなのかな〜・・・。

とにかく、オレオちゃんは子猫の面倒をかいがいしくみています。
6匹もいるのでオッパイが足りないようで、私が哺乳していますが、
子猫は元気いっぱいでグイグイとミルクを飲んでくれます。

ミルクで育てた子猫は3年前のドメニコとミッチ以来なのですが、
あのときと比べると悲壮感がない分ずいぶんと楽です。

子猫は男の子5匹、女の子1匹です。
男の子は水色くん・紫くん・薄ピンクくん・黄色くん・ゴムなしくん。
女の子は濃いピンクちゃんです。

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出産もどうにか無事に終わったので、子猫のための冬支度をしました。

今 子猫が生活しているこのケージの、

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カバーを作りました。

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側面と背面を覆うキルティングのカバーです。
マルチカバーを利用したので裾の始末は必要なく、やり始めたらすぐにできあがったのですが、
意欲がダウン中(ずっとだよね・・・)なので取りかかるのに時間がかかってしまいました。

でもこれで、寒くなってもへっちゃらさっ!




6匹の子猫のパパはジュセッペです。
初めての組み合わせなのでどんな子に育つのか楽しみです。

女の子と男の子1匹は待ってくださっている方がいます。

今年こそ可愛いシャルの男の子をお迎えしよう!と思われた方は、是非お問い合わせくださいませ。
11月中旬以降にお迎えいただけます。

mercimomo@jcom.zaq.ne.jpからお気軽にどうぞ!










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2019年09月02日

シャルトリューの仔猫の出産情報と外交配(そとこうはい)について思うこと

すでにお知らせしてありますように、9月上旬にオレオちゃんが出産予定です。
おなかはもうポンポンです。

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エコー検査では3匹の仔猫の存在が確認されていますので、多分その数以上の子猫が生まれてくれると思います。

オレオちゃんは初産なので日々大きくなるおなかが不思議らしく、
毎日私に「おかぁさん、あたしのおなかがドンドンドンドン膨れていくのよ〜!」と訴えてきてましたが、
この頃はそんなおなかにも慣れたようで、お気に入りの場所でゆったり寛ぎ出産に備えています。

今週中には親元のブリーダーさんも会いに来て、オレオちゃんを励ましてくれることになっています。




オレオちゃんの出産から1ヶ月後の10月上旬には、すでにお産のベテランの風格が漂うユリアも出産予定です。

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今回のお相手はうちの男の子ではなく、知り合いのブリーダーさんのおうちの男の子です。
このような交配を『外交配(そとこうはい)』と呼びますが、
キャッテリーの男の子以外の血統が得られるので、とても意義のあることだと感じます。

今回のユリアのケースも女の子が生まれたら、ジュセッペ・グーグー・ミッチ・ポンポンのどの男の子とも交配できる貴重な子になります。

ユリアは1階の女の子部屋に娘の乙女とペットのノイちゃんと一緒に生活しています。
この部屋がユリアは落ち着くようなので、ここでゆっくり過ごしてもらっています。

外交配は信頼関係がないと決してできないことですので、その点はご理解ください。

以前、すでに飼育しているシャルの女の子に子猫を産ませたいので外交配してもらえませんか?というお問い合わせをいただいたことがありました。
そのときは少々びっくりしましたが、思い悩んだ末のお問い合わせだろうと思い、
うちではできない旨のお返事をしました。
もしどうしてもとお考えなら、猫を迎えた先の親元さんにご相談されるのが一番です、とも・・・。




ユリアのあとは、娘の乙女がお母さんになってくれたらな〜と期待しています。

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10月24日で1歳になるのでそろそろお年頃なのですが、どうなることやら・・・。
乙女はユリアとジュセッペの娘なので、グーグーとは交配できるのです。

子猫のお迎えをご検討の方は下記のアドレスからお問い合わせくださいませ。








posted by momo at 12:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月19日

2019年08月17日

マロンのこと。(子猫動画はのちほどアップします)

スキルゼロなのでブログに動画を貼れません。
後ほどアップさせていただきます。


チンチラのうめは、毎年私が毛玉の処理と暑さ対策のため毛をバシバシ切っています。
で、今年はこのようになりました。

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ボサボサで、うめ的には『不満がいっぱい』な事でしょうが、私的には大満足なできばえです。

うめの息子のマロンは、毎年動物病院でサマーカットにしてもらっていましたが、
今年はそれがかないませんでした。

マロンは6月23日の午後、腎不全のため亡くなりました。
9歳なのでまだまだ早いお別れでした。

これは全く私の注意不足が原因です。
様子がおかしいと受診したときにはすでに末期の状態で、余命を長らえさせる以外の方法はありませんでした。

マロンはうめが産んだ初めての仔猫でした。

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生まれたときは初春の寒い夜間で、
うめから離れてしまい力なく泣いているマロンに長男が気づき、
暖めてうめのもとに戻したのを昨日のことのように思い出します。

マロンが長男に1番なついていたのは、そんなことをなんとなく覚えていたからなのかもしれません。
結構きつい性格だったので『あ〜ぁ・・・』と思ったこともありましたが、
今晩が峠かも・・・という夜、いろいろなことを思い出しながら一緒に過ごしました。

腎不全は怖い病気ですね。
毎日点滴に通っていたので、やはり毎日来ている人と顔見知りになります。
猫をつれている人に聞くと、ほとんど腎不全のための点滴加療での通院でした。

早めに病気に気づいてあげられたらフードやお薬でコントロールも可能だったのでしょうが、
今は点滴を毎日あるいは数日おきにしないといけない猫ちゃんたちでした。

腎臓の数値は血液を採取する検査だけでなく、オシッコでもわかると獣医さんから聞きました。
オシッコなら猫にストレスを与えずに検査できるので、年1回の血液検査よりも年数回のオシッコ検査の方が腎不全には有効かと感じました。

23日という日は、ミッチやドメのママのイリスちゃんが亡くなった日でもあります。
この日を、空の上のマロンとイリスちゃんを思う日にしていきます。







posted by momo at 13:06| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

You Tubeにアップした子猫動画、ご覧ください

4月生まれの仔猫、
六つ子の中でダントツに大きく、新しいおうちが決まったのが最後で、お引っ越しが最初だった子を覚えていますか?

ピンポ〜ン!
そう、ピカソくんです。

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ピカソくんのママが動画を作ってくださいました。
音楽も文字も入り、私にはとても作れない素敵な動画です。

何よりお引っ越しから3日間のピカソくんの様子を撮影しているので、『こんな風におうちに馴染んでいったんだね〜』と感慨深く見せてもらいました。

ちょっと長いですが、ご覧いただけたら嬉しいです。

『シャルトリュー犬みたいな子猫』


posted by momo at 11:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月10日

フランス出身の男の子が仲間入りしました


ブリーダーをやっていると常に新しい血統を入れる可能性を探ることになります。

女の子は出産があるので、国内の親しくしているキャッテリーさんに両親猫の情報を詳しく聞き、
希望に添った子が生まれたときに譲っていただくことにしています。

とはいえ、国内で熱心にブリードに取り組んでいるキャッテリーから譲ってもらうのは、
親しくなり互いに協力し合う関係にならないと難しく、いつも頭を悩ませています。

男の子はずっと入れたくて、
ジュセッペの輸入の際お世話になったガトーアズルのクリスティーナさんに頼んでいますが、
私が希望する血統(ジュセッペの出身キャッテリーの血統の子がほしい)からなかなかこれといった子が生まれず、
今も良い知らせを待っている状態です。



ウィ子・乙女・オルフェのお相手を探さなければいけないし、

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(ウィ子)

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(乙女)

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(オルフェ)

お知らせする機会を探しているうちにこんなに大きくなったこの子にも、お相手が必要です。

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この子は2月生まれのピノ子です。
パパはジュセッペ、ママはノンちゃん。
いつもゴロゴロいってる気立ての良い子です。

お相手が必要な子が4匹もいるのに、男の子がいな〜い!!
どうする?!
どうするってんだ〜?!!

そんな困った状態の時知り合った方がいて、
娘さんがフランスに留学していて、フランスのブリーダーからシャルトリューの男の子と女の子を迎えて今一緒に暮らしている。
そのシャルのペアとともにもうすぐ帰国する、というグッド・グッドな情報がっ!

「そっ、その男の子と女の子は、
こっ、交配するんですか!?」

から始まるやりとりがあり、少し前にめでたくその方のおうちで生まれた男の子をお迎えしました。
名前はポンポン(Pompon)。

ポンポンという名前は2年前にグーグーとミクちゃんの仔猫をお迎えしたオーナー様が付けた名前ですが、
当時から可愛い名前だな〜と思っていて、今回つけさせてもらいました。
キャッテリー名が違うので同じ名前でも問題はありません。

生まれたのは日本ですが両親はフランスの猫なので『フランス出身のポンポン』ということでよろしくお願いします。

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ポンポンはミッチと一緒の部屋にいます。
初めて会ったとき、ポンポンがミッチに小さく「シャ〜」をするもミッチは全く意に介さず、
2匹はすぐに仲良くなりました。

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ミッチもポンポンもなんて良い子なのっ!

ポンポンはもうすぐ3ヶ月。
パパになるにはまだまだ時間が必要ですが、
来年の今頃には、良いご報告ができたら嬉しいです。


posted by momo at 17:28| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月29日

シャルトリュー子猫のお引っ越し&次回の出産予定


昨日で4月生まれの六つ子たちのお引っ越しがすべて終わりました。
部屋ががらんとすると、こんなふうに並んでご飯を食べていた頃が懐かしく感じます。

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短毛の男の子 薄ピンクくんは、ピカソくんという名前を付けてもらい目黒区っ子になりました。

ママはおうちでお仕事をしているのでずーっと一緒です。
毎日犬のようにママのあとをついて回っているようです。
夜はもちろん一緒にねんね!

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同じく男の子の水色くんは、昨日千葉県へお引っ越ししました。
名前はピースくん。
パパとママは、最近長く一緒に暮らしたシャルトリューの兄弟を亡くしたそうです。
その後 スコティッシュの超美人の女の子をお迎えしましたが、やはりシャルの魅力が忘れられずピースくんをお迎えしました。

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ピースくんは最後のお引っ越しだったので、兄弟がいなくなったあとはナナおばちゃんと一緒にお部屋で過ごしとってもかわいがられてました。

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女の子の濃いピンクちゃんはさいたま市にお引っ越ししました。
名前はパルちゃん。

猫初心者のママはずっと猫と暮らすのを夢見ていたのだとか。
パルちゃんを初めての猫に選んでくださってありがとうございます。

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そして長毛の子たちですが、オレンジちゃんと紫ちゃんは2匹一緒にさいたま市にお迎えしていただきました。
名前はそれぞれぺルちゃん・パルちゃん。

おうちにはルルちゃん(ウチからの女の子です)のほかにも2匹の猫ちゃんがいる賑やかなおうちです。
ペル・パルちゃんはすぐにみんなに馴染み、可愛がってもらっているとのことです。



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男の子の黄色くんは、東京の結弦くん(冬にお迎えしてもらったウチの男の子)の弟としてお迎えしていただきました。

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名前はママの熟考の結果ショパンくんになりましたが、普段はパンパンくんと呼ばれているそうです。
毎日激しいプロレスごっこをしているようですが、仲良くなれるかな〜?


ところでシャルトリューの名付けのルールに従うと、今年はPから始まる名前になるのですが、
P始まりの名前は少ないですよね。

今回も紫ちゃんと濃いピンクちゃんが同じパルちゃんと名付けられましたが、同じ名前では血統書の申請はできません。
ですから濃いピンクのパルちゃんはキャッテリー名と名前の間に『Aー』を入れることにしました。
多分ママは『パルミちゃん』と呼んでる気がしますが・・・(私の勘)。



六つ子のお引っ越しが終わりキャッテリーはすっかり静かになりましたが、
新たな妊娠が今日確認されました。

ママは初産となるオレオちゃん。
パパは交配上手(!)のジュセッペです。

予定日は9月上旬。

オレオちゃんは川越でシャルトリュー専門にブリードしているポルテボヌールさんから譲っていただいた女の子です。
オレオちゃんのお父さんはウチのノンちゃんと同じ成田のブリーダーさんの猫です。
ノンちゃんとオレオちゃんはおばさん姪っ子の関係になります。

ポルテボヌールさんの女の子はお産上手な子が多いので、オレオちゃんも元気な仔猫を産んでくれると思っています。

仔猫のお渡しは11月中旬以降になると思います。
猫のモフモフと暖かさが恋しくなる晩秋。
可愛くてお利口なシャルトリューの仔猫をご家族の一員にお迎えになりませんか!?

お問い合わせはキャッテリーメルシーモモHPのお問い合わせフォームよりお願いいたします。



posted by momo at 20:43| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月10日

シャルトリューの長毛種を Benedictine(ベネディクティン)と呼ぶのかGato Azul(ガトーアズル)のクリスティーナさんに聞いてみた

キャッテリーでは昨年末から長毛の仔猫が誕生しています。

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ご理解あるオーナー様にお迎えいただいていますが、
長毛の仔猫に新しいおうちを見つけるのはなかなか大変です。


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私自身が長毛の仔猫についての理解が不十分で、交配に際し対策ができていなかったのも事実です。

今回反省を踏まえ、Giuseppeを譲り受ける際お世話になったアメリカのブリーダーGato Azul(ガトーアズル)のChistine Rosenfildさんに聞いてみました。

クリスティーナさんは、長い間シャルトリューのトップブリーダーとして素晴らしい猫を排出してきたJanvie(ジャンビエ)のMary Ann Sweetersさんと親しく、Mary Annさんが亡くなったあと彼女の猫を引き受けました。

Giuseppeを輸入する際にも全面的に協力してくれた人です。

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Giuseppe(ジュセッペ)

クリスティーナさんに聞いたことは以下の2点です。
@なぜ長毛の仔猫が生まれるのか?
Aシャルトリューの長毛種はBenedictine(ベネディクティン)と呼ばれているのか?

@についてですが、
両親ともに長毛の因子を持っている場合に長毛の仔猫が生まれるそうです。

長毛の仔猫の父猫はグーグー、母猫はウィ子です。
今後はこの組み合わせの交配は、あえて長毛の子を産ませたい場合以外は行わないつもりです。

また長毛の因子を持つシャルトリューが存在する理由は、
戦争により絶滅の危機に陥ったとき、ブルーのペルシャとブルーのブリティシュショートヘアーと交配したことによるそうです。

Aについてですが、これはネットで得た情報でしたが、クリスさんの答えも「そう呼びます」とのことでした。
アメリカにはベネディクティンのブリーダーはいないけれど、ヨーロッパにはいるようです。

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ベネディクティン(あえて呼んでみる)の仔猫、フワフワでかわいいですよ〜。

posted by momo at 21:38| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月28日

ノリノリでシバキまくり?!

1匹だけ新しいおうちが決まらず、心なしか元気がなかったうすピンクくんですが、
先週の土曜日にお迎えが決まりました。
良かったね、薄ピンクくん!

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お名前ももう決まっていて『ピカソ』くんになります。

おうちが決まったピカソくんの気分はもうノリノリで、兄弟たちをシバキまくってます(プッ・・・)。

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仔猫たちは1回目の予防接種も済ませ、ゆったりと毎日を過ごしています。

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お迎えの日まで大切に育てていきますので、オーナー様たちどうぞご安心ください。

posted by momo at 17:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月13日

薄ピンクくんのオーナー様募集します

4月24日生まれの六つ子たち、新しいおうちが決まり始めました。

男の子の水色くんは千葉県へ。

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女の子の濃いピンクちゃんはさいたま市にお引っ越し予定です。

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オレンジちゃん、紫ちゃん、黄色くんは今後順次オーナー様予定の方とご対面していくことになります。

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良いご縁となるよう願っています。



さて六つ子の中で一番大きくて元気いっぱいな薄ピンクくんだけ新しいおうちが決まっていません。
一番に決まる感じの子なのですが、なぜなのでしょう?
本ニャンも心なしか寂しげ・・・。

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体重は約800グラム。
ご飯もモリモリ食べています。

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かわいくて元気いっぱいな薄ピンクくんに是非会いにいらしてください。


ご連絡はキャッテリーメルシーモモのお問い合わせフォーム、またはy.mercimomo@gmail.comまでお気軽にどうぞ♥

posted by momo at 22:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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